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顔の産毛、あなたならどうする?

産毛が化粧のノリを邪魔する

顔の産毛、どうしてる?

顔の産毛は、非常に細く目立たないため、あまり気にしていないという人は多いですね。

 

顔の産毛をどうするか考える女性

でも普段は目立たないものの、光の加減によっては産毛がフサフサになっている人がたまにいます。
普段自分の顔を見慣れているせいか、意外と気づいていない可能性もあります。

 

そこで、見落としがちな顔の産毛についてまとめてみました。

 

目次

産毛があることのメリットって?

顔の産毛って、あっても意味がないような気がしますが、実は肌にうれしい効果があると言われています。

 

ピンクのポイント1乾燥を防ぐ
ピンクのポイント2 紫外線から肌を守る
ピンクのポイント3 外部からの刺激を防御

 

よく言われているのが、上記の3点です。

 

産毛の役割を確認する女性

産毛があることで、肌の水分の蒸発を予防する効果があるとか、肌へ直接紫外線が当たるのを防ぐ、ほこりやPM2.5、花粉などが肌につかないようにしてくれる効果など。

 

つまり、産毛がワンクッションになり、肌を守ってくれるのです。

 

しかし、産毛は髪の毛や眉毛にようにしっかりした毛ではなく、肌にビッシリ生えているわけではありません。

 

こうした3つのメリットがあると言われてもピーンとこないし、あまり効果を実感できない、という人が多いのではないでしょうか?

産毛のデメリット

これに対し、産毛のデメリットの方が深刻かもしれません。

 

ブルーのポイント1 化粧ノリが悪くなる
ブルーのポイント2 化粧品が浸透しない
ブルーのポイント3 顔色があか抜けない

 

産毛があると、ファンデーションがぴったりフィットしないな、と感じたことはありませんか?

 

産毛にファンデーションなどの基材がくっついてしまい、粉っぽくなったり、化粧が濃く見えてしまうことがあります。

 

顔の産毛に困る女性

同じように、産毛があることで化粧水などの基礎化粧品の浸透もイマイチに。

 

もし乾燥肌なら、きちんと化粧品で水分や油分を補給したいのに、産毛が邪魔をしてしまいます。

 

また、産毛があるとくすんでみえることから、あか抜けない印象に。

 

これらを解消するには、顔そりする方法がありますが、顔の皮膚は薄いので定期的に顔そりしていると肌のバリア機能を悪化させたり、傷や黒ずみの原因になります。

 

できれば、顔も脱毛してしまった方が肌に負担をかけないですみます。

顔脱毛はクリニックがおすすめ

体のムダ毛と違い、女性の顔の産毛はとても細いです。

 

そのため、脱毛サロンで使用されているフラッシュ脱毛では効果を実感するまで時間がかなりかかってしまいます。

 

顔脱毛をすすめるクリニックの女性

一方、クリニックの医療レーザー脱毛は、サロンよりも強い出力の脱毛機を使用しています。
そのため、細く色素の薄い産毛にも効果的です。

 

顔の脱毛は万が一のトラブルがあってはいけません。

 

クリニックなら医療資格のあるスタッフが揃っているので、何かあったとしても安心です。

 

最近は産毛に強いレーザーも増えており、顔の脱毛をしたいならクリニックの方が早くムダ毛をなくせるでしょう。

 

チェックマークピンク 顔脱毛でおすすめのクリニックはこちら


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